2016年8月14日日曜日

8月14日 晴れ

今日のオリンピックは、競泳の男子400メートルメドレーリレー決勝がありました。
これまで日本代表は3大会連続でメダルを取り、期待に応えてくれていましたが、
今回は残念な結果に終わりました。

選手たちはレース後、肩を落としていましたが、仕方ありません。
次回東京では、さらに強いチームを作って、国民を沸かせてくれることでしょう。










フロリバンダローズ
「アンバークイーン」
今もきれいな色で咲いています
(8月11日撮影)
  
ミニチュアローズ「チュチュオプティマ」
花びらも少なく、本来の姿とは程遠いけれども
折角返り咲いたので、記念の一枚
(8月11日撮影)
 
番外編 縷紅草(ルコウソウ)
小学校のフェンスで撮影
花言葉は「常に愛らしい」
(8月11日撮影)
   

2016年8月13日土曜日

8月13日 晴れたり曇ったり

糸瓜(イトウリ)転じてトウリと称し、
「ト」はイロハの順で「へ」と「チ」の間。
それで糸瓜と書いてヘチマと読むそうです。
洒落てますな。










番外編 小学校の糸瓜(ヘチマ)の木
そんな訳ないか…
(8月11日撮影)
 
番外編 小学校のヘチマの果実
雌花付き
(8月11日撮影)
 
番外編 小学校のヘチマの雄花
(8月11日撮影)
 

2016年8月12日金曜日

8月12日 晴れたり曇ったり

今朝も曇っていたので、夏休み恒例の芝刈りをしました。
芝が生えている部分は狭いので、電動芝刈り機を使って、
真ん中の部分はあっという間に刈れますが、
時間がかかるのが、バリカンを使って行う、周囲の部分のトリミングです。

芝の中に生えているガウラやジャーマンアイリスやレモンバームの
根元をきれいにするのが面倒で、とても時間がかかります。
おまけに、バリカンはとても危険な機械なので、
暑さで注意力が散漫になると、左手の指が何本あっても足りません。

陽が照ると辛いので、すぐに休憩することに決めて実行しました。
実に幸運なことに、丁度2度目の休みの時に、金藤選手の200メートル平泳ぎの優勝を見、
3度目は萩野選手が2位になった200メートル個人メドレーをLIVEで見ることができました。

夏の芝刈りは大変な作業ですが、
散髪に行って坊主刈りにした時のような爽快感が得られますので、頑張った甲斐があります。










鬼田平子(オニタビラコ)
花が咲く前に抜かなければならないのに…
(8月11日撮影)
   
きれいに咲いた日々草(ニチニチソウ)
梅雨が明けて花が大きくなったような気がします
(8月11日撮影)
   
番外編 日々草(ニチニチソウ)
近くの小学校で撮りました

上の白い花の半分くらいの大きさ
(8月11日撮影)
   

2016年8月11日木曜日

8月11日 晴れたり曇ったり

午前中、曇っていたので、懸案のつるバラの手入れをしました。
上の方にできたローズヒップを取ったり、あばれているシュートを誘引したりと、
脚立に乗っての作業です。

毎年のことですが、作業を始めると不思議と晴れてしまい、辛い作業になります。
今日も案の定、気が付いたらカンカン照りの中。
気力が失せて、全てを終えることが出来ませんでした。










フロリバンダローズ「ブラスバンド」
たくさん咲いています
(本日撮影)
 
ハイブリッドティーローズ
「ホワイトマスターピース」
今年は例年になく元気
(本日撮影)
 
番外編 遊歩道のカンナの葉
セミの抜け殻が
たくさんついていました
(8月7日撮影)
  

2016年8月10日水曜日

8月10日 晴れ

連日、暑い日が続きます。
昨日も今日も、日中は会社から一歩も外に出ませんでした。

明日から、待ちに待った夏休みですが、
暑さに耐えられるか、心配です。










番外編 遊歩道の風船葛
(フウセンカズラ)
(8月7日撮影)
 
番外編 紫御殿(ムラサキゴテン)
別名 「パープルハート」
こちらも遊歩道にて
(8月7日撮影)
  

2016年8月9日火曜日

8月9日 晴れ

今朝、食事のときにテレビをつけたら、体操男子団体を放送していました。
既に全チームの演技は終わり、
日本チームが今か今かと、笑顔でロシアの得点の発表を待っているところでした。

その後間もなく発表があり、優勝の瞬間を見ることが出来ましたが、
なぜ、せめてもう一時間早く起きなかったかと悔やまれます。

昨日の朝は、テレビをつけたらイチローが三塁に立っていて、
これも大事なところを見逃しました。
連日、失敗続きです。










番外編 線路際の昼咲月見草
(ヒルザキツキミソウ)
後ろはムラサキカタバミ
(8月7日撮影)
 
ジャスミン・グランディフローラム
(8月5日撮影)
 

2016年8月8日月曜日

8月8日 晴れ

庭に新しい花が無いかと探していたら、
物置の裏にヤブカラシが生えているのを見つけました。
貧乏葛と呼ばれ、廃屋の主みたいな植物です。

朝開いた4弁の花びらと4本の雄蕊は、昼には落ち、
オレンジ色の花盤は雌蕊だけ残って、ピンク色に変わります。
蕾の黄緑色と花盤のオレンジ、ピンクの取り合わせがかわいい、
と、言えなくもありません。

花盤に蜜がたっぷりなので、蟻も蜂も大好きな様です。










藪枯(ヤブカラシ)、俗称 貧乏葛(ビンボウカズラ)
萼のような4枚の花びらは反り返って落ちる寸前
(8月7日撮影)
 
次々と咲くガウラ
和名、白蝶草(ハクチョウソウ)
(8月5日撮影)